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2008.04.25

超駄文

眠れないんでだらだらと。
さて、魔法も人外も異能も全部含めて想像の上でしか成り立たない。
そんな事も言えるわけだが、どうでもいいじゃないか。
ある学者さんは「人間が想像できる事は全て可能な事だ」とか言ったらしい。
信じる事は救われるのか、どうなのか。
救われたくて信じる。が正しい気もする。

目標。
とりあえず現在の目標としては自分が書けるだけリアルに異能を書く事かなと。
店長とか朗君辺りはけっこう科学が進んだら可能になりそうじゃん。
でも傘さんとかは明らかに無理がある。
それを何とかするのが俺の仕事か。
でも全部説明したくはない、二瓶さんとか知ってる人はあんな風に書きたいんだと思ってくれればいいです。
日常が書きたいだけだったんだけど、今じゃ話の流れも考え出した。
自分が神にでもなったつもりで書けばいい。
目の前にある文章は一字一句間違いなく自分が書いたり打ったもの。
好きでやってるんだから、悩むのも好きだからなんだろな。
とか言ってみる。
全ての事柄には理由も理屈もある。そういうふうにがんじがらめに縛って書いてみるのも面白いかもしれない。
最初からこれはこういう世界だーって言ってしまうのもいいんだが。
それはあくまで今の私達から見た異世界であって。そっちがわから見たら普通じゃんと。
舞台は一応雪国です。
雪を降らせたいだけだけども。

少女。
人を食うとかって事って、人間だから悩むんだろ?
じゃあ人外は悩まないのかって言ったらどうなのかと。
ある程度の思考能力あれば絶対に何かしら感じるところはあると思うんだ。
少女は諦めてる感もある。
本当は食いたいとは思ってない、だけど食わないと死ぬから食ってる。
少女は強いけど弱いんです。
店長は弱いけど強いんです。

生き方。
まあ死ぬ事とかについて語るのとか好きじゃ無いんですけどね。
考えても仕方が無いじゃないですか。
でも考える事は好きだから結構考えるには考えてますけど。
用は何で死にたくないかとか、何で生きてるんだとか、そこらへんの問題かなと。
死なない人間ってのはその時点で人間じゃないよなーとも。
精神の死も立派な死だと思うよ。
名前つけるのが好きなので、現在名から戦闘名から殺し名からなにからいくらでもつけたい。
やっぱ名乗りが格好良いとそれだけで許せてしまう事もある。

戦闘。
能力があって、秩序もあんまきっちりしてない。
となると明らかに戦闘があるんですけど。
そんな数時間も続くような戦いってよほど相性が良い(または悪い)能力同士じゃないと成立しないんじゃないかなと。
大抵は攻撃が防御に比べて圧倒的に高いから戦闘も一瞬で終わるんじゃないかな。
速度のある戦闘シーンを書くとなると、それは描写を細かく出来ないわけで。
だけども凄い勢いで攻防は繰り広げられてるとか。
そんなもんどうやって書けばいいのだろうか。
とりあえず本を読もう。

均一化。
自然はどうしても均一にしたがるらしい。
物理法則を見ると明らかだ。
能力も一緒じゃないのかなと。
一人が強すぎれば他も上がるし、強すぎるのは下がる。
だけども強いやつが下がらないときはどうなるのか。
全体の底上げでバランスを保とうとするんじゃないかなと。
そんな話。

恋愛。
店長は恋をするのだろうか。
少女もしかり。
二人ともお互いに好きではあるけど表に出せない。
でも店長ゲイなんだよなと。
そこら辺も結構伏線として利用したいなぁ。

後語り:概念
言いたい事はひとつだけ。
それであれだけ書けた。

後語り:廃屋
とりあえず書いてみた。
書いてたときは話がここまで広がると思っていなかった。
動かすんじゃなく動かされてる気がするので、ここら辺で戦況をひっくり返してやろう。
博士のくだりは消去予定。
医者も同じく。
でも少しだけ出したい。
まだまだ修正中。
7割近く書き直してる。

回廊
鬼さんは人間ですよ。
傘さんは能力者です。
大事なのは均一化。
次元が違うを文字通りやってる人。

あー
能力について書きまくりたいなぁ
次書くかもしれない。
需要があればね。

それでは眠くなってきたので寝ます。


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